日常を彩る「殿様はも」の贅沢。ご褒美や特別な食卓に
大分県杵築(きつき)産の上質なはもを厳選した「殿様はも」。
その名の通り、格別の品質を誇る逸品を、お一人での贅沢な晩酌や、気心の知れた友人との食卓にちょうど良い2~3人前セットにしました。
職人が一ミリ単位で丁寧に骨切りした身を、特製和風スープにさっとくぐらせれば、パッと花が咲くように美しく広がります。
白身の常識を覆す濃厚な旨みを、会話を楽しみながら、あるいは自分へのご褒美としてゆったりとお愉しみください。
味の引き立て役は、地元杵築市の農家から届くカボスを贅沢に使った、果汁割合37%の無添加カボスポン酢です。
添加物を一切使わず仕上げたフレッシュな酸味が、はもの脂の甘みを引き立て、最後の一口までさっぱりと贅沢な余韻を演出します。
「今日は良いものをゆっくり味わいたい」という日に。
お好みの野菜ともみじおろしを添えて、大分の豊かな恵みを堪能する至福の時間をお届けします。
絆屋のこだわり
【其の一 大分産へのこだわり】
大分県内にはたくさんの美味しい海の幸、山の幸があります。
もっと大分の美味しいを知ってもらいたい。
【其の二 美味しさへのこだわり】
素材をもっとも活かせる仕立てで加工する。
昔ながらの美味しさも大事にしながら、新しい美味しいを発見する挑戦をやめません。
【其の三 生産者とお客様を結ぶ『絆』としてのこだわり】
生産者の笑顔と気持ちを美味しい加工品にして届けたい。
笑顔があふれるお客様の顔がみたい、笑顔をつなぐ架け橋となります。
大分県杵築市ブランド「きつきのきづき」認定
杵築市では、地域経済の発展や杵築市の知名度アップにつなげるため、地域資源や地域特性を生かして作られた優れた産品を「杵築ブランド」として認定し、全国に向けて発信していく取り組みを行っております。
平成29年2月3日に、関係者を招いた「杵築ブランド」の発表会・試食会が同市内の一松邸で開催され、絆屋の「杵築りゅうきゅう」が認定されました。
絆屋の想い
絆屋は大分県を代表するブランド魚「関あじ」「関さば」をはじめ、大分の新鮮な魚を使用して7種類のりゅうきゅうを作っています。
現在も大分空港2階売店や地元百貨店トキハ、JR大分駅内売店等でも大好評頂いております。
杵築の地で、「りゅうきゅう」という大分郷土料理を製造して全国のお客様に届けたいとの思いで創業以来、改良を加えながら取り組んでまいりました。
今後も、頂いた賞に恥じぬようにさらに美味しい「杵築りゅうきゅう」を作っていきます。
